日差しが強くなると紫外線対策、
今のままで大丈夫?と不安になることも。
日やけ止めは日常の必需品。
だからこそ、やさしい使用感でしっかり守れる
スキンケア発想のミラス サンベールで
日やけ対策、してみませんか?
曇りの日は約4割、雨の日でも約3割が地表に届くといわれる紫外線は、年間を通して降り注いでいます。
日差しが強くなってから慌てるよりも、日頃からの対策が大切です。
光老化の原因であるUV-B、UV-Aだけでなく、黄ぐすみやたるみの原因ともいわれているIR(近赤外線)は、真皮の奥まで到達します。日やけ止め選びには、紫外線だけでなく、IR(近赤外線)に対応しているのかも必須条件です。
毎日使ってほしいから、しっかり守って、手軽に落とせるものを。
そんなこだわりから、石けんでオフすることが可能な処方にしました。
日常生活に必要十分な紫外線防御力と、使用感の良さを実現できたのはミラス独自の多機能板状紛体『ベルフルールパウダー』の技術力があってこそ。
※「やさしい」…肌の負担を考えた使用感とメークステップ
屋外のイベントなどでしっかり対策したいときは、
ベースクリームやファンデーションの併用がおすすめ。
また、効果をしっかり持続させるためにも、こまめな塗り直しが大切です。
オーラルフレイルという言葉をご存じですか?
歯の数が多いほど健康寿命が延びることが知られていたり、
歯周病が全身の疾患と関連があるといわれていたりと、
口腔ケアの重要性が見直されています。
デントオールは“歯を磨く”だけでなく、未来の人生を輝かせる
全身の健康に関わる大切なケアを目指した、
未来を磨く“薬用みらい磨き”です。
口腔内の悩みの根本は「汚れ(磨き残し)」です。 歯みがき不足により残った「汚れ(磨き残し)」は、菌の塊であるバイオフィルムをつくり、口の中を攻撃。虫歯、歯周病など、歯にまつわるすべての悩みにつながります。
発泡剤やスッキリ感の強い香味剤入りの歯みがきは、「磨いたつもり」になってブラッシングがおろそかになりがち
研磨剤や洗浄力の強い活性剤は、口腔内のバリア機能を低下させたり、唾液の働きを弱め、口腔環境に悪影響になることも
唾液には、さまざまな働きがあり口の中でもとても大切な役割をしています。
その力をしっかりと発揮できていることが口腔内の健康と大きく関係しています。
デントオールはしっかりブラッシングすることを大前提とした処方設計で“磨いたつもり”にさせません。
次回の「きれいのレシピ」では、デントオールに関する詳細な情報や、
口腔ケアと健康の関係について詳しく特集します。お楽しみに!