エルテオがリニューアルしました!

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エルテオシリーズがリニューアル!
2020.7.20
今日からあなたも
エルテオマスター!
正しい使い方で、エルテオとともに生まれ変わろう!
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多くの皆さまに愛されてきたエルテオシリーズが、6月20日にリニューアル発売!
誕生時のコンセプトはそのままに、さらに深化したその全貌をご紹介します。

エルテオリニューアル3つのKEYWORD|これまで以上に、積極的に「自ら美しくなる力を高める」ことを目指すスキンケアへ

和漢25種類×科学

愛用者満足度の高い(92%)エルテオシリーズがリニューアルした理由とは?

目指すのは
満足度100%のスキンケア

発売以来、多くの皆さまにご愛用いただき、92%以上※もの高い満足度を得ているエルテオシリーズ。そんな中、今回リニューアルする理由は、コンセプトである「肌あれを予防・ケアすることが、美肌づくりのカギである」をより深化させ満足度100%のスキンケアを目指すため。これまでの研究で得られた科学的なエビデンスをベースに、肌あれを予防しながら、肌が本来持っている力に直接働きかける機能を強化。これまで以上に積極的に『ホメオスタシス』を高めることで、さらなる美肌へと導くスキンケアへと生まれ変わりました。
※2017年2月20日~2017年3月20日「エルテオに関する調査」エルテオ使用者1,515名の回答

ホメオスタシス(恒常性維持機能)とは?

体の内部や外部に起こるさまざまな変化に柔軟に対応して、体の状態を一定の範囲に保つ機能のことです。
体や肌にはダメージを受けたとしても、自らの力で元の健やかな状態に戻ろうとする力が生まれたときから備わっています。しかし、ホメオスタシスは加齢や生活環境などによってその機能が低下していくと考えられています。その機能を保ち、さらに力を高めていくことが、セプテムが考える美容の原点なのです。

KEYWORD 1:サイレントキラー 慢性的な微弱炎症を防ぐ力にフォーカス!

慢性的な「微弱炎症」が
肌にもたらす怖ろしさ!

「微弱炎症」はシミやシワ、たるみをはじめとする、あらゆる肌トラブルの原因となります。
しかも、目には見えないところで気づかないうちに起きてしまっているのが怖ろしいところ。
そのため慢性的な微弱炎症はサイレントキラーともいわれています。

◎多くの肌悩みは、慢性的な「微弱炎症」から始まる

肌表面に現れない、本人さえも気づかないところで、
微弱炎症の影は忍び寄っているのです!

作用の異なる薬用成分を新たに配合。
2つの主剤により2段階で抑制!

抗炎症作用や抗アレルギー作用が期待できる肌への作用が緩和な成分です。

肌の細胞を修復して活性化させる作用や抗刺激剤作用のあることが知られています。

微弱炎症抑制のメカニズム

細胞は刺激を受けるとさまざまな炎症を引き起こす物質(炎症誘発物質)が生成・伝達され、細胞障害を起こすことで微弱炎症を起こします。今まではその伝達を阻害する機能を持つグリチルリチン酸2K、グリチルレチン酸ステアリルによって微弱炎症を抑え、肌あれを防いでいましたが、今回アラントインを加えることで、炎症誘発物質の阻害をかいくぐり細胞障害を起こしても修復することが可能に。機能の違う2つの主剤を組み合わせることによって、より微弱炎症を抑制する力が深化しました。

KEYWORD 2:肌本能に働きかける、2つの「メインスイッチ」

私たちの体には
メインスイッチ」がある!?

体には多くの機能を一度に活性化(発現)させるスイッチのような役割をする機能が存在します。
セプテムでは、肌本能に働きかける「防御系」「美肌系」2つのメインスイッチに着目し研究しました。
以下に、セプテム総研にて研究した内容をレポートします。

肌本能に働きかける2つのメインスイッチ

KEYWORD 3:「こころ」もうるおすスキンケアを目指して

体の状態や外側からの刺激だけでなく、実は脳(こころ)の状態も少なからず肌に影響を与えていることが分かっています。セプテムでは、「こころ」と「肌」の関係について大学と共同研究。それによって分かってきたことが新しいエルテオシリーズにも活かされています。以下に研究内容をレポートします。

セプテム総研研究レポート

「こころ」と「肌」のつながり

コルチゾールは脳(こころ)がストレスを感じた時に発生するステロイドホルモンであり「ストレスホルモン」としても知られています。過剰なコルチゾールが分泌されると、肌は角化不全となり肌あれを起こすと考えられています。

オキシトシンは肌と肌との触れ合いや、心地良いと感じることなどで分泌されるホルモンで、「愛情ホルモン」「幸せホルモン」とも呼ばれます。そのオキシトシンが肌の細胞に働きかけて、細胞を元気にするとの研究結果も発表されています。

イチョウエキスが細胞に与える影響

ストレスホルモン「コルチゾール」を三次元培養皮膚モデルに添加すると、右記の画像のように角層が剥がれ落ちたような肌あれの状態になります。
イチョウエキスを与えることによって、正常な状態に近づくことがセプテムの研究で確認されました。

ハッピーホルモン「オキシトシン」を増やして美肌になろう!

新エルテオ3つの
“心地良い”こだわり

和漢植物エキスを配合した心地良い使用感のスキンケア成分が、肌にしっかりとうるおいを与え、思わず触れたくなるようなみずみずしい使用感を実現。

リニューアルによって、パッケージデザインを一新。和漢植物エキスのやさしいイメージやパワーを感じる、見た目にも心地良いデザインに仕上がりました。

両手を使い、肌にやさしく触れながらおこなうケアはハッピーホルモンを上昇させてくれます。シリーズで使用することで、さらに心地良さもアップ!

和漢植物エキス25種類を組み換え!新しいエルテオシリーズを紹介します!

新しいエルテオシリーズは、うるおす4アイテムをリニューアル。
和漢植物エキスの配合をアイテムの特長ごとに見直して組み換えし、それぞれ防御系・美肌系スイッチ別の処方に。
シリーズ使いでの効果をいっそう高めています。また和漢植物も24種類から25種類になりました!

  • 肌を清潔にする

    メークや毛穴の汚れを
    素早く浮かせるオイルタイプの
    薬用メーク落とし。

    エルテオ
    オイルクレンザー
    [レフィル]
    <薬用メーク落とし>

    300mL
    ※ディスペンサー別売

    ・グリチルレチン酸ステアリル(有効成分)

    肌荒れを防ぐ

    保湿成分が肌本来のうるおいを
    保ちながら、キメ細かい泡で
    スッキリと汚れを落とす薬用ソープ。

    エルテオ
    ソープ[レフィル]
    <薬用洗顔石けん>

    100g ※ソープケース別売

    ・グリチルリチン酸2K(有効成分)

  • 肌環境を整える*1

    有効成分が肌の角層すみずみまで
    素早く浸透し、キメを整えながら
    肌をうるおす薬用化粧水。

    エルテオ
    スキンローション
    <薬用化粧水>

    300mL

    ・グリチルリチン酸2K(有効成分)
    ・アラントイン(有効成分)

  • 肌に活力を与える*2

    肌のキメを整え、
    ハリとうるおいを与える
    薬用美容液。

    エルテオ
    エッセンス
    <薬用美容液>

    30mL

    ・グリチルリチン酸2K(有効成分)

  • 肌を保護する

    敏感な肌を乾燥から守り、
    しなやかで柔軟な
    肌へと導く薬用乳液。

    エルテオ
    ミルクローション
    <薬用乳液>

    100mL

    ・グリチルリチン酸2K(有効成分)

  • 美肌に導く*3

    優れた保水力(水分保持力と
    水分蒸散抑制力)と肌あれ防止
    効果を持つ薬用美容クリーム。

    エルテオ
    インテリジェント クリーム
    <薬用美容クリーム>

    40g

    ・グリチルレチン酸ステアリル
     (有効成分)
    ・アラントイン(有効成分)

*1 うるおい *2 ハリ *3 健やかな肌
無香料・アレルギーテスト済み・ノンコメドジェニックテスト済み(すべての方にアレルギーやコメド〈ニキビのもと〉が発生しないというわけではありません)

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