私たち、これで
「シャンプージプシー」卒業しました!

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エルテオシリーズがリニューアル!
2020.6.20
エルテオが
リニューアルしました!
さらに深化したその全貌をご紹介します。
詳細を見る

シャンプーを変えたときは髪がサラサラになったりしっとりしていい感じ。
でも、使っているうちにゴワついたりキシんできたり。
そんな悩みから解放するのが、
セプテムの「ディストリス シャンプー C5・コンディショナー C5」。
“一度使ったら、他のシャンプーやコンディショナーは必要ない!”
そう思わせてくれる確かな理由があります。

  • ディストリス
    シャンプー C5
    500mL

    ディストリス
    シャンプー C5
    [レフィル]
    500mL
    ※ディスペンサー別売

    ディストリス
    シャンプー C5
    ディスペンサー
    ※頭部にキザミ有り

  • DISTRIS

    ディストリス
    コンディショナー C5
    500mL

    ディストリス
    コンディショナー C5
    [レフィル]
    500mL
    ※ディスペンサー別売

    ディストリス
    コンディショナー C5
    ディスペンサー

公開!ディストリス シャンプー C5と
コンディショナー C5を使った
メンバーズのリアルデータ

実際に使ってみた実感ベスト3

◎シャンプー C5・コンディショナー C5ともに
高い満足度を獲得!

◎シャンプージプシーの方も
満足の結果に!

※2018年2月21日〜3月20日 「ディストリス シャンプー C5 & コンディショナー C5について」使用者599名の回答結果

なぜ、シャンプージプシーを卒業できたのか。
ディストリスは他と何が違うのか。

ディストリスが「シャンプー ジプシー」になる原因から、解放!

一般的なヘアケアで起きやすい問題①:シャンプーを変えた直後はいい感じ。なのに、次第に髪がゴワついてくる…

その理由は…❶ シャンプーの脱脂力が強すぎる

一般的なシャンプーには、洗浄力の強いものがあり、スッキリと洗えますが、実は頭皮や髪からうるおいを奪いすぎたり、刺激を与えることもあるのです。
そのため、頭皮が炎症を起こしたり、髪が傷みやすくなったりしてゴワつく原因のひとつに。

POINT1 頭皮と髪を
やさしくスッキリ洗う
アミノ酸系洗浄成分

アミノ酸系洗浄成分のよさを引き出すためのオリジナル処方を採用。頭皮へのやさしさとともに、地肌や髪に大切な成分は残しつつ、汚れと髪に残ったコーティング成分をしっかり洗い流す選択洗浄性を実現しました。キメ細かく弾力のある泡で、頭皮の皮脂や汗もすっきり、髪も根元から毛先まで気持ちよく洗えます。

※掲載させていただいたお声は、お客さまの実感です。効果を保証するものではありません。

❷ 使っているうちに髪にコ−ティング成分が蓄積していくこと=「ビルドアップ」

脱脂力の強いシャンプーで髪を洗うと、髪が傷みやすくなるため、しっかりコーティングして髪を守るよう処方されています。そのため最初は髪の質感やツヤが高まります。これが、シャンプーやコンディショナーを変えたあとに髪の調子がいいと実感できる理由です。
ところが、コーティングが強すぎると次のシャンプーだけでは落としきれず、洗うたびに残ったコーティング成分が髪にどんどん蓄積されてしまいます。この状態を「ビルドアップ」といいます。キシミやゴワつきなどを引き起こすだけでなく、補修成分の浸透まで妨げてしまいます。

◎ビルドアップの仕組み(イメージ)

POINT2ビルドアップさせない
コーティング技術

シャンプーで汚れとコーティング成分を洗い流した状態でコンディショナーを使うことで、髪にとってより適切なコーティング状態を維持します。だから使い続けるほどしなやかで、より美しい髪を実感できるのです。

◎コーティングをコントロール

ディストリス シャンプー C5・コンディショナー C5なら、使い続けるとダメージを受けにくい美髪へ。

一般的なヘアケアで起きやすい問題②:毎日トリートメントしているのに傷んだ髪が改善されない…

その理由は…❶ 髪がダメージを受けやすく
なっている

日常生活の中で、髪はさまざまな要因によってダメージを受けています。加齢とともにダメージを受けやすくなるだけでなく、ドライヤーの熱、ヘアカラーやパーマ剤などでも髪は傷んでしまいます。なかでも知らないうちに浴びてしまっている紫外線には注意が必要です。
これからの季節は日傘や帽子などで対策を。

POINT01スキンケア発想で、
ダメージを受けにくい
髪に育てる

肌と同じように髪と頭皮のケアでも抗酸化・抗糖化・抗炎症に着目。モイスチャー成分を多数配合し、頭皮と髪を乾燥や、ダメージから守り、健やかで美しい状態を保ちます。

❷ トリートメントで髪内部のダメージを
補修できていない

私たちの髪は、大きく分けると3つの層から成っています。一番外側がキューティクル、中間がコルテックス、中心部がメデュラといいます。健康な髪はキューティクルが整い、毛髪内部の成分もきちんと留まっていますが、ダメージを受けた髪はキューティクルがはがれ、内部の保湿成分が流れ出し、ハリやコシ、ツヤを失った状態に。毎日トリートメントをしているのに、髪がパサついたりチリチリになったりするのは、毛髪内部のダメージの補修が追いついていない状態です。

  • 健康な髪の断面図
    健康な髪の断面図

    健康な髪は、キューティクルが何層にも重なり合って、毛髪内部はコルテックスやメデュラがぎっしり詰まり、その隙間をうるおい成分のCMC(毛髪内部の保湿成分)が埋め尽くしている。

  • ダメージを受けた髪の断面図
    健康な髪の断面図

    ヘアカラーやブリーチ、パーマを繰り返した髪は、髪の表面だけでなく、髪の構造そのものが弱体化。シャンプー時にCMC(毛髪内部の保湿成分)などが流れ出やすくなり、毛髪内部に空洞(ダメージホール)ができることも。

POINT23つの補修機能で、
髪内部のダメージまで補修

ダメージホール補修 CMC(毛髪内部の保湿成分)強化 キューティクル保護

※掲載させていただいたお声は、お客さまの実感です。効果を保証するものではありません。

【セプテムオリジナルボトルです!】昨年、メンバーズの声で容器を使いやすく改善しました!

改善ポイント1色を変えて間違えにくく!

シャンプー C5はグリーン×クリーム、コンディショナーC5はイエロー×ブラウンのツートーンカラーにしました。見た目で違いがはっきりわかるように。

取り付け間違いに
ご注意ください!

シャンプー C5とコンディショナー C5のディスペンサーは構造が異なります。取り付けを間違えると、容器が変形する恐れがあります。

改善ポイント2触るだけでわかる!

シャンプーC5のボトルの左右に「キザミ」を入れました。目を閉じていても手触りだけで区別できるように配慮しています。

使い切れなかった
理由は…

コンディショナーC5は粘度が高いため、以前の容器では底面に残ってしまうことがありました。現在の容器はその問題を解決するために二重構造にして最後まで使い切れるようにしています。

改善ポイント2空気を取り込むスリット入り!

内袋が縮んでも外のボトルが変形しないよう、容器と内袋の間の部分に空気を取り込むスリットを付けました。

改善ポイント1容器を二重構造に変更!

容器の内部に、使用するたびに内容量に合わせて縮んでいく構造の内袋を取り付けました。残りが少なくなっても最後まで押し出せるように。

使用中は
ディスペンサーを
外さないでください!

使い切ると、中の内袋はこんな状態に。容器の構造上、使用中はディスペンサーを付けたままにしてください。

<イメージ図>

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